となる建築物の壁(出入口(随時開けることがで きる自動閉鎖の特定防火設備(以下「自閉式特定防火設備」という。)が設けられ ているものに限る。)以外の開口部を…
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となる建築物の壁(出入口(随時開けることがで きる自動閉鎖の特定防火設備(以下「自閉式特定防火設備」という。)が設けられ ているものに限る。)以外の開口部を…
屋内に面する窓及び出入口の戸は、常時閉鎖式の防火戸とすること。 (ウ)屋内に面する換気口(ガラリ等)は、防火設備(火災により煙が発生した場合又 は火災によ…
。 ア「窓及び出入口等に防火戸を設けた室内に設けること」とは、窓及び出入口等の開口 部に、常時閉鎖状態を保持して直接手で開くことができ、かつ、自動的に閉鎖…
動用空地は、消防隊進入口の設置位置を考慮し設置することとし、建築 物からの距離は別図 2に示すとおりとすること。 また、共同住宅にあっては、原則としてバル…
。 (3)屋上出入口の確保 ア 階段室の屋上部分には、附室又は前室を設けること。 イ 屋上への出入口に鍵を設ける場合は、建築物の内部及び外部から非常…
b 両端の接続部出入口の構造 (a)面積≦4 ㎡ (b)防火設備である防火戸 (c)自動閉鎖装置付又は煙感知器連 動閉鎖 …
接続部に設けられた出入口の部分の面積は、いずれも 4㎡以 下であり、当該部分には防火戸で、随時開くことができる自動閉鎖装置付のも の又は煙感知器の作動と連動…
ビー 又は階段の出入口から容易に視認できる 5m以内の位置とし、原則として連結送水管の放 水口と同一位置に設置すること。 2 コンセントの差込み接続器の…
ること。 a 出入口、窓、換気口(ガラリ等)等の開口部は、建築基準法施行令第 112 条第 19項第 1号に規定する構造の防火設備を設けること。ただし、屋…
ロビー又は、階段の出入口から容易 に識別できる 5m以内の位置に設置すること。 (2)放水口は、原則として各階の同一直線上に設置すること。 (3)放水…
き る場所(室の出入口付近又は通路のうち安全区画に近い箇所等)に設けること。 6 排煙機及び給気機 点検に便利で、かつ、不燃材料で区画した室で、開口部…
として防火対象物の出入口又は開口部付近で、1階及び 2階の内 部に有効に放水できる位置に設置すること。 (2)屋内消火栓設備が設置義務となる防火対象物に屋…
ら直接地上へ通ずる出入口(附室が設けられている場合にあっ ては、当該附室の出入口) ○避難階以外の階:直通階段の出入口(附室が設けられてる場合…
難階の避難上有効な出入口付近の場所(概ね 10mとする)に設けること。ただし、安全に避難ができ、かつ、壁、床及び天井が不燃 材料で造られており、開口部に防火…
1)貯蔵容器置場の出入口には、「ハロゲン化物(消火剤名)消火設備貯蔵容器置場」及 び「立入禁止」の表示をすること。 (2)貯蔵容器には、次の表示を設けるこ…
護区画には、全ての出入口の見やすい位置に、消火剤放射時に消火 剤が放射された旨を表示する次の例のような表示灯を設けるとともに、表示回路の配線 が当該防護区画…
廊下、通路、室等の出入口付近とすること。 (2)規則第 9条第 2号に規定する「水その他消火剤が凍結し、変質し、又は噴出するおそ れが少ない箇所」は、消…
防火対象物の主たる出入口付近で、道路から容易に識別するこ とができ、消防ポンプ自動車から有効に送水可能な場所とすること。 (6)加圧送水装置の吐出側直近部…
(イ)主要通路への出入口を有する室で、当該室の 1の出入口から室内の最も遠距離に ある部分までの歩行距離が 10m以下となる室 (ウ)電波が著しく遮へいさ…