防火対象物の同一階に固定式と移動式の泡消火設 備を設置した場合の水源の水量は、両方式を合算した量以上とすること。 2 加圧送水装置 第1屋内消火栓設備…
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防火対象物の同一階に固定式と移動式の泡消火設 備を設置した場合の水源の水量は、両方式を合算した量以上とすること。 2 加圧送水装置 第1屋内消火栓設備…
と認められるものは、固定 しないことができるものとする。 イ 容器の転倒、転落、損傷を防止する有効な棚、滑り止め等については、次によるこ と。 (ア…
場の一部として扱い、一定の面積ごとに感知器を設置すれば足りるもので あること。 ウ 昇降路の頂部とエレベーター機械室との間に開口部があれば、第 10-1 …
油類、動植物油のうち一定の要 件(引火点、可燃性液体量、燃焼点等)に適合するもので、危険物から除かれるものが 該当する。 (3)綿花類 ア トップ状…
)を設ける部分その他固定式のいす席を 設ける部分及び立見席を設ける部分以外の客席の部分をいう。 (2)条例第 39 条第 4 号に規定する「その他公衆の見…
と。 (3)固定式のいす席とは、構造的に固定されているもの又は設置されている場所が一定で 固定的に使用され、かつ、移動が容易に行えないものをいう。 …
高さ 40cm以上の固定した手すり、柵等を設 けること。 ただし、進入経路の手すり、柵等は、可動とすることができる。 (イ)離着陸時の一時退避場所が、…
同 建築等で軒高が一定し、消防活動上及び通行上支障がないときは、当該軒高及び地盤面 からの高さ 4.5mを下らない範囲内で緩和することができる。 チ 屋…
と隙間がなく、床面に固定されていること。 ウ 高さはおおむね 30㎝以内、奥行きは 30㎝以上、幅は開口部の幅以上であること。 エ 踏み台の上端から 1…
、コンクリート釘等で固定すること。 「可燃物の着火防止について」 給排水管で、次のいずれかに該当する場合は、可燃物が直接接触しないことをもって足り…
動の専ら行 われる一定の施設をいう。 1 事業とは、一定の目的と計画とに基づいて同種の行為を反復継続し (15)項 …
者が同一であるとは、固定的な消防用設備等、建築構造及び建 築設備(電気、ガス、給排水等)等の設置、維持又は改修にあたって、全般的に権 限を行使できる者が同一…
の自動停止装置には、一定温 度で溶ける金属等を用いてコックを閉じる方法があり、電気を熱源とする場合はサーモ スタットで電路を断つ方法等がある。 4 簡…
互の建築物にビス等で固定され、又は溶接されている等、構造的に結合 している場合は、1棟とする。 ア イ A B A C C B (立面図) (…
ル等で ダイヤルを固定すること。 (2)音響警報装置は、放送設備と連動して遮断しないこと。 (3)音声による警報を発するスピーカーは、音声警報が防護区…
設備(全域放出方式で固定式のものに限る。)が技術上の基準に適合し て設置されている場所 カ 室内に面する部分の仕上げを不燃材料で仕上げた冷凍室、冷蔵庫その…
示すシンボルについて一定の大きさを確保 する観点から、避難の方向を示すシンボルの併記は認められていないこと(誘導灯告示、第 4 第 1 号(六)イ ただし書…
難上支障のないように固定のステップ等を設けた場合に あっては、この限りでない。 (2)壁面の部分に設ける取付部の開口部に窓、扉等が設けられる場合にあっては…
部があるものを除き、固定式 か、移動式かに係わらず、壁として取り扱うものとする。 (イ)障子、ふすま等遮音性の著しく低いものには、障子、ふすまのほか、カー…
とに壁、天井、柱等に固定するこ と。 エ 漏洩同軸ケーブルの曲げ半径は、当該ケーブルの構造及び性能に支障とならない数 値以上とすること。 オ 空中線…