情申立者に回答を行ったときは、当該苦情申立者の提出した書面及び回 答書を速やかに公表する。 第3 再苦情の申立て 1 再苦情の申立てができる者 …
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情申立者に回答を行ったときは、当該苦情申立者の提出した書面及び回 答書を速やかに公表する。 第3 再苦情の申立て 1 再苦情の申立てができる者 …
は、施行依頼書を受けたときは、前条の規定に準じてその手続を行うものと する。この場合において、契約依頼書兼執行伺書の作成は、業務主管課が行うものとする。 …
定委員会が必要と認めたときは、一般競争 入札等を行うことができるものとする。 (一般競争入札等の参加資格) 第 3条 一般競争入札等に参加し、…
保証金の納付を免除したときは、この限り でない。 (2) 入札保証金を減免する場合は、一般競争入札にあっては公告により、指名競争入札 にあっては指名…
不足することを疎明したときは、発 注者は、特段の理由がある場合を除き、受注者の契約金債権の譲渡について、第1項ただし書の承諾をしな ければならない。 4…
め、発注者の承諾を得たときは、この限りではない。 (秘密の保持) 第 3 条 受注者は、この契約上知り得た秘密を他に漏らしてはならない。この契約の終了後…
、次に掲げる情報を得たとき。 (ア) 経営者等(法人にあってはその役員等(業務を執行する社員、取締役、執行役若しくはこれらに準じる者又は相談役、顧問その他いか…
札者の決定が保留されたと きは、調査基準価格を下回る価格で申込みをした者のうち、第5条の規定に該当する 場合を除き、最低の価格で申込みをした者(以下「最低価…
第三者に損害を及ぼしたときは、賃借人がその損害を賠償しなければならな い。 (物件の維持等) 第9条 賃借人は、善良な管理者の注意をもって、この…
する意思を明確に示したとき。 (3) 契約の性質又は当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした 目的を達成することが…
不足することを疎明したときは、発 注者は、特段の理由がある場合を除き、受注者の契約金債権の譲渡について、第1項ただし書の承諾をしな ければならない。 4…
必要と認めて指示したときに限る。 2 内訳書には、健康保険、厚生年金保険及び雇用保険に係る法定福利費を明示するものとする。 3 内訳書及び工程表は、発…
不足することを疎明したときは、発 注者は、特段の理由がある場合を除き、受注者の契約金債権の譲渡について、第1項ただし書の承諾をしな ければならない。 4…
が必要と認めて指示したときは、仕様書に基づいて、契約金額内訳書(以下「内 訳書」という。)及び工程表を作成し、発注者に提出しなければならない。 2 内訳書…
、発注者の要求があったときは、受注者に代わって自らこの契約を履行することを保証する 連帯保証人を立てなければならない。 2 前項の保証人は、当該年度の岐阜…
、発注者の要求があったときは、受注者に代わって自らこの契約を履行することを保証する 連帯保証人を立てなければならない。 2 前項の保証人は、当該年度の岐阜…
間満 了前に満了したときは、賃貸借契約は当該期間満了日をもって終了する。 (賃貸借料及び支払方法) 第3条 賃借人が賃貸人に支払う賃貸借料は、別表の…
物品が滅失又は毀損したときは、その滅失又は毀損が売払物品の引渡し前の場合にあって は売払人の負担とし、引渡し後の場合にあっては買受人の負担とする。 (…
発注者は、必要と認めたときは、受注者に品質検査表を提出させることができる。 (発注方法) 第4条 発注者は、この契約に基づき発注する場合は、発注書により…
その存在を知らなかったときは、発注者は、受注者がその使 用に関して要した費用を負担しなければならない。 (仕様書等と印刷製本の内容が一致しない場合の修補義…