第3 指定可燃物等の貯蔵及び取扱いの運用基準 1 品名の区分 (1)可燃性固体類 可燃性固体類には、o-クレゾール、コールタールピッチ、石油アスファ…
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第3 指定可燃物等の貯蔵及び取扱いの運用基準 1 品名の区分 (1)可燃性固体類 可燃性固体類には、o-クレゾール、コールタールピッチ、石油アスファ…
ウナストーブの周囲の可燃物について、可燃物が100℃を超えない距離又は可燃物に引火しない距離のいずれかを確保すること。 (2)サウナストーブの温度が異常に上昇…
適否 不備事項 可燃物品が放置されていないか。 避難上、消火活動上有効な通路や空地が確保されて いるか。 防火設備の直近に開閉の障害となる物品はないか…
状況 危険物、指定可燃物の貯蔵状況 収容人員の状況 防火管理上必要な業務 ※ 次の「通信査察チェック表」の内容について聞き取りを行います。 通信査…
建物 周囲 可燃物品が放置されていないか。 避難上、消火活動上有効な通路や空地が確保されているか。 防火 設備 防火設備の直近に…
により、配管の表面に可燃物が接触した場合に発火するおそれのある場合 には、当該可燃物が配管の表面に接触しないような措置を講ずること。 …
天井のふところには、可燃物(電気配線及び器具を除く。)が用いられてい ないこと。 (ウ)天井部に感熱開放継手を設け、仮想天井部に開放型スプリンクラーヘッド…
。) 危険物、指定可燃物 □ 貯蔵量確認 倉庫・工場・作業所等で取り扱い・貯蔵する危険物・指定可燃物の種類と量を明記してください。(無ければ 無しと明記…
貯蔵する危険物・指定可燃物の種類と量を明記 してください。(なければ、なしと明記) ○避難経路となる内部建具等はカギの構造を明確にしてください。(内側サム…
する少量危険物、指定可燃物、電気設備がある場所又は多量の火気を使用す る場所(以下この第 23 において「付加設置部分」という。)がある場合、同条第 1 項 …
ア 危険物、指定可燃物、火薬類、高圧ガスその他の可燃物等の近くの場所 イ 建物の内部、建物と建物の間の狭い場所及び家屋の密集した場所 ウ 強風注…
は爆発性物件又は大量可燃物を取り扱う店舗の類が密集してい る区域その他の消防上特に危険な区域でないこと。 へ 防火地域内又は準防火地域内であること。 …
一に掲げる数量以上の可燃物を運 送する自動車(被けん引自動車を除く。) (4)150 ㎏以上の高圧ガス(可燃性ガス及び酸素に限る。)を運送する 自動車(…
のみに供され、かつ、可燃物品等の存置その他 の通行上支障がない状態にあるものであること。 ウ 地下連絡通路は、耐火構造とし、かつ、その天井及び壁並びに床の…
ァ等の居室に置かれた可燃物の除去、防 炎性能等を有する遮煙のためのカーテンを廊下等 に設置するなど、防火安全対策を実施しましょう。 ◯ 材質 カーテンレー…
第3章 第3 指定可燃物等の貯蔵及び取扱いの運用基準 (PDF 750.4KB) 第3章 第4 避難管理 (PDF 830.6KB) …