史跡岐阜城跡における一ノ門北側の発掘調査成果等について ページ番号1038019 更新日 令和8年1月23日 …
| ここから本文です。 |
史跡岐阜城跡における一ノ門北側の発掘調査成果等について ページ番号1038019 更新日 令和8年1月23日 …
もう1か所ですが、一ノ門の北側、伝一ノ門という場所ですけれども、この伝一ノ門のところの先に進んだところに、竪堀があるのではないかということで、昨年度(令和6年…
や斎藤道三公が築いた一ノ門など、本物の遺構が確認されております。 そのため、この区域を「戦国歴史ゾーン」とし、令和3年に策定した「史跡岐阜城跡整備基本計画」に…
0平方メートル)と、一ノ門北側1箇所(約50平方メートル)において、10月24日から調査を行ってまいりました。 本日は、その成果を報告させていただきます。 …
元については、新たに一ノ門から太鼓櫓ということで、巨石がある伝一ノ門のところからロープウェーの乗り場の方に向かっていく部分でありますが、こういったところにも新た…
す。 今年度はまず一ノ門、そして天守東側、さらには天守の南西部の3か所で発掘調査を行いました。 調査期間は令和4年10月20日から令和5年2月中旬ごろまでを…
す。 これまでにも一ノ門、二ノ門、そして天守台周辺において調査を行ってきました。 令和5年度には天守南通路の西側で、「稲葉城趾之図」に描かれている通路の石垣…
年度)は、天守西側と一ノ門北側で10月28日から調査を行い、現在も調査は継続中でございます。 本日は、大きな成果がありました天守西側について発表をさせていただ…
・今年度は天守西側と一ノ門北側の2か所で発掘調査を実施。 調査箇所(1)天守西側の調査 ・一つ目の調査箇所である天守西側では、3段目の石垣…
です。令和3年度は、一ノ門と天守東側について調査をいたしました。 一ノ門については、礎石や井戸と考えられる大型の穴を確認して、一ノ門の構造の解明が進んでいます…
昨年度の調査は、一ノ門と天守周辺の2ヶ所で調査を実施いたしました。 一ノ門については、斎藤道三公によって築かれたことが昨年の調査で明らかになっております。…
概要ですが、今年度は一ノ門と天守台周辺の2か所で調査を実施いたしました。 一ノ門については構造の確認を、天守台周辺については昨年度見つかった信長期の可能性があ…
守南西部、天守東側と一ノ門の調査を行いました。 天守南西部では、信長期に築かれた天守台南西隅とみられる石垣を確認しました。 天守東側では、長さ約2m、高さ約…
あとで発表しますが、一ノ門は発掘調査をやっていますが、その下に松田尾というところがありますが、ここも今、断崖絶壁で降りられませんが、こういった遺構も非常に山城と…
本年度の調査で新たに一ノ門が斎藤道三公により築かれたことが判明した国史跡岐阜城跡の調査・研究を継続してまいります。 また、調査を公開することで、岐阜城跡の持つ…
ものについては、従来一ノ門だけではなくて裏門も巨石列によって虎口(こぐち)、つまり出入口を作っているということがわかりますので、信長公というのは自分の城の入り口…
史跡岐阜城跡における一ノ門北側の発掘調査成果等について より良いホームページにするために、ページのご感想をお聞かせください。 このペ…
今年度は天守台周辺と一ノ門の2ヶ所で調査を実施いたします。 昨年度見つかった、信長期の可能性がある天守台石垣周辺をさらに詳しく調査し、天守台石垣のより詳細な構…
度は、 ①一ノ門(約 330 ㎡)、 ②天守東側(約 160 ㎡)、 ③天守南西部(約 30 ㎡) の 3 か所で発掘調査を実…
・今年度は一ノ門と天守台周辺の 2箇所で調査を実施。 (対象面積合計約 440㎡) 一ノ門(約 180㎡)・・・・・構造を確認。 天守台周…