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2026年4月16日

デペモキマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライ ン(気管支喘息、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)に pdf

者 380 例 (日本人 59例を含む)を対象に、本剤の有効性及び安全性を検討するため、プラセボ対照無 作為化二重盲検並行群間比較試験が実施された。 用…

2026年4月15日

「テゼペルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライ ン(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)の作成及び最 pdf

NP患者 410例(日本人患者 33 例を含む)を対象に、プラセボ対照無作為化二重盲検並行群間比較試験が実施された。 用法・用量は、本剤 210 mg 又…

2026年4月16日

リソカブタゲン マラルユーセルの最適使用推進ガイドラインの一部改正につ いて (PDF 1.4MB) pdf

上回 った。また、日本人患者 9例(コホート 1及び 2: 8例、コホート 3:1 例)における全奏効割合[95%CI ]はコホート 1及び 2で 100…

2026年5月29日

バリシチニブ製剤の最適使用推進ガイドライン(既存治療で効果不十分なアトピー性皮膚炎)の一部改正につい pdf

告されている。また、日本人関節リウマチ患者 で認められた重篤な感染症のうち多くが重篤な帯状疱 疹であったこと、播種性帯状疱疹も認められていること から、ヘ…

2026年5月29日

チルゼパチド製剤の最適使用推進ガイドライン(閉塞性睡眠時無呼吸症候群)の作成及び最適使用推進ガイドラ pdf

0 kg/m2以上(日本人については 27 kg/m2以上) • スクリーニング前に中等症から重症(AHI が 15/h 以上)の OSAS と診断されてい…

2024年7月24日

別添3_高齢者の医薬品適正使用の指針 別表3・別表4 (PDF 765.0KB) pdf

る。 注1a) 日本人では約20%の頻度で遺伝子的に活性が欠損している。欠損者では相互作用がなくても一般に薬物血中 濃度が上昇する。欠損者の相互作用は複雑…

2021年10月2日

参考3:最適使用推進ガイドライン ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)(販売名:キイトルーダ点滴静注10 pdf

パ腫患者(210例、日本人 10例を含む)の以下 の 3つのコホートを対象に、本剤 200 mg 3週間間隔(以下「Q3W」という。)投与の 有効性及び安全…

2021年10月2日

参考7:最適使用推進ガイドライン ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)(販売名:キイトルーダ点滴静注10 pdf

癌患者 882 例(日本人 67 例を含む)を対象*1に、セツキシマブ(遺 伝子組換え)(以下「セツキシマブ」という。)、フルオロウラシル(以下「5-FU」と…

2021年10月2日

参考6:最適使用推進ガイドライン ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)(販売名:キイトルーダ点滴静注10 pdf

胞癌患者 861例(日本 人 94例を含む)を対象に、スニチニブリンゴ酸塩(以下「スニチニブ」という。)*2を 対照として、本剤とアキシチニブとの併用投与(…

2021年10月2日

参考1:最適使用推進ガイドライン ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)(販売名:キイトルーダ点滴静注10 pdf

肺癌患者 305例(日本人 40例を含む)を対象に、本剤 200 mg 3週 間間隔(以下「Q3W」という。)投与の有効性及び安全性が、プラチナ製剤を含む標準…

2021年10月2日

参考2:最適使用推進ガイドライン ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)(販売名:キイトルーダ点滴静注10 pdf

)の悪性黒色腫患者(日本人15例を含む)を対象に、術後 補助療法として本剤200 mg Q3W投与の有効性及び安全性が、プラセボを対照として検 討された。主…

2021年10月2日

参考8:最適使用推進ガイドライン ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)(販売名:キイトルーダ点滴静注10 pdf

腺癌患者 628例(日本人 152例を含む)を対象に、本剤 200 mg 3週間間隔 (以下「Q3W」という。)投与の有効性及び安全性が、化学療法(パクリタキ…

2021年10月2日

参考4:最適使用推進ガイドライン ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)(販売名:キイトルーダ点滴静注10 pdf

癌患者 542例(日本人 52例を含む)を対象に、本剤 200 mg 3週間間隔(以下「Q3W」という。) 投与の有効性及び安全性が、化学療法(パクリタキセ…

2021年10月2日

参考5:最適使用推進ガイドライン ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)(販売名:キイトルーダ点滴静注10 pdf

直腸癌患者 61例(日本人 7例を含む)を対象に、本剤 200 mg 3週 間間隔(以下「Q3W」という。)投与の有効性及び安全性が検討された。なお、画像評 …

2025年1月15日

家庭向け医療機器等適正広告・表示 ガ イ ド 5. 令和6年度版 (PDF 2.8MB) pdf

。 ※JMDN:Japanese Medical Device Nomenclature(日本医療機器名称体系) 【通知等の範囲】 このガイド…

2025年1月15日

ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライ ン(子宮頸癌)の一部改正について (P pdf

者 1,060 例(日本人 90 例を含む)を対象に、本剤と 同時化学放射線療法(シスプラチン同時併用下での外部照射、及 びその後の小線源治療)(以下「CC…

2025年1月15日

医薬品安全性情報No.414 (PDF 1.8MB) pdf

 本邦においては,日本人と欧米人では心筋梗塞及び脳血管障害の発症リスクが異なることが報告され ていること1),参考となる日本人を対象とした薬剤疫学調査は限ら…

2025年1月15日

ドナネマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドラインについて (PDF 739.1KB) pdf

1736 例(うち日本人 88 例)を対象としたプラセボ対照無 作為化二重盲検比較試験が国内外 277 施設で実施された。 本試験は導入期間(詳細なスク…

2023年10月16日

デュピルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(アトピー性皮膚炎、気管支喘息、鼻茸を伴う pdf

者 1,902 例(日本人 114 例を含む)を対象 に、ICS及びその他の長期管理薬1)1~2剤併用下での本剤の有効性及び安全性を検討するため、 プラセボ…

2023年10月16日

ジルコプランナトリウム製剤の使用にあたっての留意事項について (PDF 594.4KB) pdf

1.1 単回投与 日本人健康成人に本剤0.1及び0.3mg/kg(各群 4例) を単回皮下投与したときの血漿中ジルコプラン濃度 時間推移及び薬物動態パラメ…

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