1)418 例(本剤群 210 例、DTIC 群 208 例) を対象に、DTIC を対照として本剤 3 mg/kg を 2 週間間隔で点滴静注したときの…
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1)418 例(本剤群 210 例、DTIC 群 208 例) を対象に、DTIC を対照として本剤 3 mg/kg を 2 週間間隔で点滴静注したときの…
び 1)418例(本剤群 210例、DTIC群 208例)を対象に、 DTIC を対照として本剤 3 mg/kg を 2 週間間隔で点滴静注したときの有効性及…
例数 204 例〔本剤群 136 例、プラセボ群 68 例〕)を対象に、本剤の有効性及び安全性を検討するため、プラセボ対照無作為化二重盲検並行群間 比較試験…
1,225例(本剤群 613例、ドセタキセル群 612例)を対象に、本剤とドセタキセル(DOC) の有効性及び安全性を比較する第Ⅲ相試験を実施した。本剤 …
隔で点滴静注した(本剤群 135 例、ドセタキセル 群 137例)。主要評価項目である全生存期間(以下、 「OS」という。)(中央値[95%信頼区間])は、…
))との併用療法(本剤群)*1 の有効性及び安全性が、 プラセボと他の抗悪性腫瘍剤との併用療法(プラセボ群)*2 を対照とした二重盲検試験 で検討された。主…
) 有害事象は本剤群 248/266例(93.2%)及び化学療法群 250/255例(98.0%)に認めら れ、副作用はそれぞれ 162/266例(60.…
化抑制効果について本剤群のプラセボ群に対する優越性 が示された。本剤群における iADRS の悪化抑制の程度は 22.3%であり、最も早い評価時点で ある投…
) 有害事象は本剤群では 461/483例(95.4%)に、プラ セボ群では 444/486例(91.4%)に発現した。治験薬 との因果関係が否定できな…
あり、プラセボ群と本剤群との対比 較において統計学的に有意な差が認められ、プラセボ群に対 する本剤群の優越性が検証された。 表 8 有…
、プラセ ボ群と本剤群との対比較において統計学的に有意な差が認められ、プラセボ群に対する本剤群の優越 性が検証された。 …
1,225 例(本剤 群 613 例、ドセタキセル群 612 例)を対象に、本 剤とドセタキセル(DOC)の有効性及び安全性を比 較する第Ⅲ相試験を実施…
併用療法群(以下「本剤群」という。)はプ ラセボ、5-FU及びシスプラチン併用療法群(以下 「プラセボ群」という。)と比較して、OS及び PFS (② …
3週間間隔投与[本剤群 304例]の有効性及び安全性を、治験担当医師 が選択した化学療法*3(ペメトレキセドナトリウム水和物、ノギテカン塩酸塩、イリノテカ …
数 346 例〔本剤群 173 例、プラセボ群 173 例〕)を対象に、本剤の有効性及び安全性を検討するため、プラ セボ対照無作為化二重盲検並行群間比較試験…
療法群 (以下「本剤群」という。)はプラセボ、5-FU及びシスプラチン併用療法群(以下「プ ラセボ群」という。)と比較して、OS及びPFSを有意に延長した(…
) 有害事象は本剤群 248/266例(93.2%)及び化学療法群 250/255例(98.0%)に認めら れ、副作用はそれぞれ 162/266例(60.…
ポシドの併用投与(本剤群、201例)の有効性及 び安全性をプラセボ、カルボプラチン及びエトポシドの併用投与(プラセボ群、202例) と比較する第Ⅰ/Ⅲ相試験…
隔で点滴静注した(本剤群 135例、ドセタキセル群 137例)。 主要評価項目である全生存期間(以下、「OS」という。)(中央値[95%信頼区間])は、 本…
1)713 例(本剤群 476 例、プラセボ群 237 例)(日本人 112 例[本剤群 72例、プラ セボ群 40 例]を含む)を対象に、化学放射線療法終…